2015年01月29日

ウロボロス第1話、2話感想

こんにちは。

今期のドラマに関しては時間の関係で全く見れていないのですが
やっとウロボロスは追い付く事が出来ました。

今期のドラマでは1番の配役の豪華さだと思うのですが
きちんとその人材を生かした良い話になってた印象。
やっぱり生田と小栗が並ぶと華がありますね。
元々一人でも十分な存在感なのに
二人が並ぶとそれが数倍になってます。

そしてヒロインの扱いになる上野も
二人に全然負けて無いですね。
やっぱり長年主役を張ってきた経験値は伊達じゃないって事で。

TBSドラマって主役以上に脇の配役に気合を入れる
傾向があると思うのですが
このドラマも例外では無く。

滝藤賢一

吉田羊

吉田鋼太郎

今勢いがあって旬と言ってもいい三人を
しっかりと囲い込んでいて流石です。
しかも広末と橋之助まで出演させてるのだから
本当に隙が無いです。(笑)

2話まで見る限りみんな期待に応えて
伸び伸びと演技している感じで
ムロツヨシも良いスパイスになってるし
役者陣に関しては文句の付けようが無いですね。

2話までのストーリーに関しては
やっぱりゲストですね。
1話の嶋田久作、吉田メタル
2話の尾上松也、岡本玲
ツボ付いてますよね。

このドラマはまず役者を楽しもうと思います。


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posted by あかねたけと at 14:27 | ウロボロス〜この愛こそ、正義。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする